nsugi031224のブログ

コンピュータ歴30年、山梨のド田舎で畑二年目、自給自足トライ中。社会問題や日常をつぶやきます。

12歳~16歳時にHPVワクチン接種を受け、その副反応被害者となりこれからという若き未来が閉ざされた。
その被害者が医者から受けた言葉。

「子宮頸がんのワクチンの副作用という動画をみてまねしている。演技しているだけ。」
「親が騒ぐから治らない。」
「副作用と言って騒いでいる人たちの半分はそうです。」
「検査していいの? 検査して異常なしと言われて困るのはお嬢さんですよ。」
「ワクチンとの因果関係を調べることはしていない,原因究明はしない。ワクチンのせいでこんなふうになったと思わない方がいい」
「(国の責任なんて)絶対に認められない。今でも医療費がかかって国の財政が大変なのに,さらに補償を認めたら大変なことになる。線引きも難しい」
「私は,子宮頸がんワクチンによるものとは全く思っていませんし,ありえません。 症状は精神的なものによるもので,娘さんが嘘をついているだけです。」
「演技,うまいね。」
「子宮頸がんワクチンに副作用はない。そんなのない。認めてほしいのか。」
「ワクチンの副作用のわけないからな。」
「HPVワクチンの副反応は信じていない。一部の医者が因果関係があるというからマスコミが取り上げて,それを見た人が副反応だと言い出して困っている。」
「家庭や学校に問題がある。」
「この年で精神病院もねぇ。」


これが医者か?

 

人より多少記憶力がいいからとくだらんことばかり覚えて医者となり、看護師や事務員の主となってそのくだらん能力で患者を惑わせ健康を害させる。

 

これが医者か? 

 

料理人であれば、食べる人の満足を考え味付けに精進し、音楽家であれば、聴く人に訴えかける旋律に苦闘する。相手を慮ってのことだ。

 

医者にはそれがあるのか?

 

お前らおらんほうが珍コロ詐欺含め、人類健康に過ごせてるんちゃうんか?(笑)

https://www.hpv-yakugai.net/2018/06/14/now/


積極的勧奨中止から5年:HPVワクチンの副反応被害者が置かれている状況 - HPVワクチン薬害訴訟全国弁護団