nsugi031224のブログ

コンピュータ歴30年、山梨のド田舎で畑二年目、自給自足トライ中。社会問題や日常をつぶやきます。

なるほど、
愚かな獣はワクチン接種で死に絶え、残った3割ほどの反政府主義者をWHOなりが正義の味方ぶって統一するか。

訳のわからん国家政府、世界機関などとは関わらず、小さなコミュニティで自給自足するのが一番。


https://www.facebook.com/groups/1924324390962053/permalink/4261384817255987/
ワクチ◯計画は失敗する予定。
- ワンワールド政府の作り方 -

多分少なくとも日本は他の何処でも言っていない意見だと思います。もちろん絶対起きるとは思っていません。それだけ支配層の計画を読み解くのが難しいと言う事です。

結論から言うと、今回の全人類ワクチ◯摂取計画は、ある程度のところで失敗する様に元々計画されている可能性がある。

第二次世界大戦を調べていて、私がようやくたどり着いた回答。今回のパンデミックの終わらせ方の可能性のひとつとしては、根拠もあり、最悪のシナリオよりはいくらかマシ。必ずこうなるとは思わないけど個人的な本命ではある。

歴史は妥協という投稿を読んでいない方は読んでみてください。
https://www.facebook.com/groups/1924324390962053/permalink/3901293339931805/

こちらの最悪の想定と希望の投稿もお読みください。
https://www.facebook.com/groups/1924324390962053/permalink/4051694974891640/

支配層の計画の仕掛け→家畜のプッシュバック→
双方による妥協が反映された、さらに支配層寄り社会の形成

タータリア後の割と確実な近代の歴史をみると、このプロセスは何回も既に行われている。大恐慌、世界大戦、テロリスト攻撃などの仕掛けられたマイルストーンの後に、支配層の思惑が少しずつ更に社会に反映されています。今回のパンデミックも例外ではありません。

まず、この結論に至った根拠を述べます。

- 支配層は家畜が人間/獣かを判断する為の指標としている自由意志(この場合は摂取の判断)。この自由意志もある程度尊重される結果であること。全世界の完全なる強制摂取は、この自由意志を大切にする支配層の算段としてはしっくりこない。

- ワクチ◯のいわゆる副作用がいくらなんでも強すぎて、こんなものを定期的に全世界で摂取させていたら人類が割とすぐに絶滅してしまう。支配層は私たちを完全に管理したいのであり、絶滅させたいわけではないと感じている為。

- 強制にしなくても7割くらいの摂取率が見込めているので、全世界人口の7割が死んでしまえば人口削減達成となり、そこまで強固に強制する必要はない。

- ここまで副作用が出てしまうと、副反応が強かった人や家族に犠牲者が出てしまった人が「ワ◯チン打たない人を社会的に完全隔離して欲しい」と家畜のマジョリティが願うまで世論を誘導できない。断るも権利!と考える羊が多数決になるという事。

さて、ここからがある意味面白くなります。
もし摂取者がほとんど死に絶えてしまえば、残りは政府に不信感を持つ人間しか残りません。この反乱者だらけの状態は支配層にとって望ましくない。以下のことを考慮すると答えが見えてきます。

- 各国政府が子供にも射ちましょうと言っている横で、WHOは結構ひっそりと、マスクは効果ありません、妊婦にはお勧めしません、子供にはまだ射たないでください、とFacebookTwitterでずっと発信しています。パンデミックスタートからコンスタントにです。

実は、このWHOの行動原理を考えた時にパズルがはまっていきます。
つまりWHOは、自分らはワ◯チンの安全性をずっと疑問視していたという「正義の味方」アピールを今からしているという結論。

第二次世界大戦後は、政府も憲法も大きく変わり、日本なら神風を輩出した戦争と政府に大きな不信感を抱く国民ばかりだったでしょう。支配層は彼らの怒りを鎮める形でこう言った大きな変化を導入しました。もちろん裏では国連やCIAを作ることによるコントロールの増強も怠りませんでしたが…。

こういった事がパンデミック後にも起きるのではないかというのが私の推測になります。

WHOは国連と深いつながりがあります。
ワクチ◯失敗による各国の現政府を悪者に仕立て上げ、大きな政権交代(ケネディ家が活躍するかもしれませんね)と共に、各国の対応がバラバラだった為に今回の世界的な騒動が起きたと宣言。現状の国家制度はもう機能していないという世論に持っていく。
そして正義の味方WHOの母体である、国連主導による新たな世界政府(世界政府という呼び方はしないでしょう)を樹立させましょう、という流れに持っていく。悪役顔のトニー•ファウチも既にeメールなどで色々とやらかしている事になっているので、バイデン政権と共にスケープゴートにさせられそうですね。これはQファンも納得するシナリオである為、家畜の賛同が得られやすい。ビル•ゲイツも同じような運命かもしれません。

このシナリオでは、

- 自由意志による選別で「獣」認定を受けた人間は死に絶え
- 残った人間が納得する形で物事をある程度進められ、
- 兼ねてから望んでいた世界政府の樹立が可能となります。

支配層、家畜双方の思惑が入ったシナリオですね。

このシナリオが絶対に起きるとは思っていません。やはり引き続き力強くワクチ◯接種に抵抗していくしかないのかなと思いました。
世界政府樹立はすぐにやって来るかもしれませんし、聖書にちなんで2020年の7年後の2027年に予定されているのかもしれません。間にはいろいろな別の事も計画されているでしょう。

これからもかなり精神的にキツい状況ではありますが、引き続き力を合わせて乗り越えていきましょう。