nsugi031224のブログ

コンピュータ歴30年、山梨のド田舎で畑二年目、自給自足トライ中。社会問題や日常をつぶやきます。

『どんな異物も絶対に入れないようにする場所』に、
『磁気を作ることで、これらのナ〇粒子の破片を、これらの化学物質と共に、身体の全てのパーツ、全ての細胞に、強制的に行き渡らせる』
そういうヤツ?
行き渡って脳まで行ってるから頭に金属付いてるの?
もうB級ホラーを地で行っている。。(笑)
🚨長文ですが、非常に重要な内容ですので、是非ご一読ください🚨
先週、〇〇〇〇の被害者であり、金属物が身体中にくっつくようになって入院したフロリダ在住の女性、ブリトニー・ギャラバンについて報道しました。
彼女の神経科医は、彼女の深刻な症状は『モ〇〇ナ社の〇〇〇〇接〇による直接の結果』であると確認しました。
それによると、彼女の症状は “Gillian barre syndrome”(ギリアン・バレー症候群)と呼ばれる、稀な『自己免疫疾患』で、最初、自己の免疫システムが神経にダメージを与えることで、弱らせ、非常にヒリヒリするようになり、最終的には『全身麻痺』から『死に至る』こともあると言います。
ブリトニーについて報道するや否や、私は視聴者から、何百通と言うメールを受け取りました。
彼ら自身、〇〇〇〇を打った後で、同じ診断を下され、そのことを世間に訴えようとしたら『検〇』され、ブロックされ、バンされ、削除されたと言う内容でした。
彼らは、自分自身の命について死ぬほど恐れていますが、と同時に、ブリトニーのように、他の人達、特に子供達のことを心配している、強く勇気のある人達です。
何と言う悲劇でしょう。
ソーシャルメディアは、こう言う物質を身体にくっ付ける人達の動画で溢れています。
ブリトニー を診た医師達は、自身で実験し、これがリアル(現実)であることを確かめました。
ここに、20年以上に渡って薬学の研究をして来られた、医療経済学者のジーン・ルビー博士をお迎えしています。
ニュースキャスター(以下、スチュー)「ルビー博士、これは酷いことですね」
ルビー博士「スチュー、貴方はまさに核心を突かれましたね。
これは現実です。
私達はこれが現実であることを知っています。
そして文字通り、完全に科学的なことです。
更に悲劇的で恐ろしいのは、これが、💋しゃの中に『意図的に入れられた』と言うことです。
なぜなら、これは、全ての細胞に到達する様に仕向けられた『積極的な配信メカニズム』だからです。
これは “Magnetofection”(磁性ナ〇粒子を用いた遺伝子導入法)と呼ばれるプロセス(過程)で、全ての情報は、至る所で調べることが出来ます。
彼らは “magnetic fields”(磁場)を、色々な化学物質を介して使い、R〇〇やmR〇〇を人間の細胞に集結させているのです。
私達は、人々の身体に磁石がくっつく現象の背後に何があるのか、どうなっているのかを、何週間も報告して来ました。
これらは何なのでしょうか?
ナ〇粒子の破片なのでしょうか?
これは『スーパー配信システム』です。
貴方の身体の中には、他の synthetic(合成の/人工の)DNAやRNAが入っていかない場所があります。
しかし、このアプローチによって、『強制的に、この危険なス〇〇ク〇〇質が、貴方の身体中に行き渡る』ようにしてあるのです。
これは実に “forced gene delivery system”(強制的な遺伝子配信システム)なのです。
これから視聴者の皆さんは “SPIONS”と言う言葉を耳にする機会が多くなるでしょう。
これは “Supra magnetic iron oxide nanoparticles” (超磁場酸化鉄ナノ粒子)の頭文字を取ったものです。
mR〇〇を身体に入れる為に、この磁場技術を入れる所は、ナ〇粒子の破片による覆い物の中や周りです。
どうしてこれらが必要なのでしょう?
なぜならmR〇〇は非常に繊細で、劣化しやすいからです。
これが、例えばフ〇〇ザ〜社の〇〇〇〇を、少なくともマイナス70℉(約マイナス21℃)で保存しなければならない理由です。
もう一つお見せしたいのは、chemicellと言うドイツの会社のホームページですが、他にも沢山の会社がある中の一つです。
そこには、分子の周りに磁場を作る為の何百と言う成分の広告が載っています。
磁場を作る為に、これらの成分を購入することが出来るのですが、この会社の『免責事項』にはこう書かれてあります。
「これらの成分は、『リサーチ』のみの用途の為に、開発、設計、売却されるものである」
そして、ここが恐ろしい部分です。良いですか?
「これらは、『人間の診断』又は『人間に使用するいかなる薬物』としても用いるものではない」と、あります。
スチュー「それがいわゆる『〇〇〇〇』と言うわけですね」
ルビー博士「この成分が、少なくともフ〇〇ザ〜やモ〇〇ナの〇〇〇〇には含まれているのです。
〇〇〇〇を受けようと思う人は、自分の体内に入る成分が何かについて、ちゃんと情報を得る必要があると、私が言っている理由はこれです。
だからちょっと待て!と言っているのです。
私達は毎日、新たなことを発見しているのですから。」
スチュー「と言うことは、貴方は、非常に重大で有害な主張をしていることになりますね。
貴方は、この物質が、『磁気を作り出す為に意図的に加えられた』と言っているのですから。
これらが意図的になされたと立証出来ますか?」
ルビー博士「まず第一に、これは『自然には起こりません。』
それは、ナ〇粒子の破片に『加えられる必要』があります。
私だけでなく、他にも多くの専門家が、ナ〇粒子の破片の一部である “polyethylene glycol”(ポリエチレングリコール)について語っていますが、これは、『守られている細胞の粘膜を滑りやすくする為に脂質を増やす』ものです。
言い換えると、もし細胞の粘膜が水が主体で出来ていると、殆どのものがそれを通過します。
そして身体の中には、元々、『どんな異物も絶対に入れないようにする場所』があります。
ところが、『磁気を作ることで、これらのナ〇粒子の破片を、これらの化学物質と共に、身体の全てのパーツ、全ての細胞に、強制的に行き渡らせる』と言う『スーパー配信システム』を作り出しているのです。
『行き渡るべきではないもの』をです。
この数週間、私は、ずっとこの事を言い続けて来ました。
今はまだ、心配するような『初期の反応が出ていないかもしれません』が、貴方は『確実に悲劇へと向かって』います。
第1回目の接〇を済ませたとしても、2回目はしてはいけません。
もし2回目も打ってしまったなら、増幅させるようなことをしてはいけません。
どんどん悪くなる一方です。
しかもすぐにです」
スチュー「全く信じられない話ですね。
しかも彼らは、これを子供達に奨励しています。
フ〇〇ザ〜の治験〇〇〇〇を受けた『12歳から17歳の子供達の86%が、ネガティブな副反応を示した』ことを、彼らは隠しています。
では、それが、ブリトニーが、最初は接〇した部位にのみ磁石がくっついていたのが、後に全身にくっつくようになった理由なのですか?
それが身体中に回ったと言うことなのですか?」
ルビー博士「現時点では、それが非常に科学的な推測と言えるでしょう。
なぜなら、まず最初に、これまで、一般的に言って、普通の健康な人が、磁力を帯びて金属を身体に貼り付けるなど聞いたことなどないからです。
次に、動画を見ると、最初は接〇した左腕の周りのみに金属がくっついていたのが、続けて挙げた動画では、右の腕にくっつき、貴方が紹介した動画では、彼女の額にくっつくようになっていました。
これは、この物質が身体全体に行き渡ったことを示しているように思えます。
私には、この磁場の毒性の拡張性は分かりません。
今まで人間に使用されたことはなかったし、このドイツの会社が言うように、『人間に使用すべきではない』ものなのですから。
従って、これは『壮大なスケールでの人道上の犯罪』です。」
スチュー「分かりました。
実は、ここに『ファクトチェッカー』によるCDCの回答がありますので、読み上げます。
『質問 : コ〇〇ド〇〇〇〇により、身体が磁気を帯びるのでしょうか?』
『CDCの回答 : いいえ、コ〇〇ド〇〇〇〇により磁気を帯びることはありません。
接〇部位を含めてです。
コ〇〇ド〇〇〇〇には、電磁場を作る成分は含まれていません。
全てのコ〇〇ド〇〇〇〇には、鉄、ニッケル、コバルト、リチウム、希土類合金などの金属、及び、超小型電子技術、電極、カーボンナノチューブ、ナノワイヤー半導体などの製造物は含まれていません。
加えて、通常のコ〇〇ド〇〇〇〇1回分の接種量は1㎖未満であり、例え、それらの磁性金属で一杯に満たされていたとしても、接〇部位が、磁石を引きつけるほど磁気を帯びることはあり得ません。』
と言うことですので、率直にお尋ねします。
彼らは嘘をついているのですか?」
ルビー博士「はい。そうです。
『彼らは嘘をついて』います。
彼らは〇〇〇〇が安全で効果的だと言っています。
FDAの法律用語で言うと、『〇〇〇〇は、一定のレベルのデータが提示された後でのみ使用することが出来る』とされていますが、これらの会社は、そのデータを未だ提示していません。
彼らは『数字を誤魔化して』いるのです。
毎日データが報告されていますが、資料を分析すると、それがいかに『操作』されたものかが分かります。
CDCのウェブサイトで、どれだけの嘘が重ねられているか、挙げようと思えば切りがありません。
そして忘れてならないのは、CDCは基本的に『〇〇〇〇特許会社』だと言うことです。
彼らは、『58の〇〇〇〇の特許』を持っています。
だから、貴方が彼らを信じるのは勝手ですが、これまで彼らがついて来た嘘を考慮に入れると、なぜ今、magnetofectionの問題を信じることが出来るか?と言うことです。
この magnetofection については、現実であり、政府のウェブサイト等で調べることが出来ます。
そこでは非常にネガティブな動物実験結果が見られ、人間に対する使用の目的でリサーチを行う時は、慎重にするようにと書かれています。」
※オリジナルのニュース動画(字幕なし)はMeWeに挙げました。
翻訳 : Tomoko Hoeven (翻訳者の名前の記載無くしての無断転載/使用を固く禁じます)
 

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